帝王学とは?

「帝王学」を学ぶ

王族の家系、代々社長さんの家系では、「帝王学を父より学び・・」という文句が出てきます。帝王学って聞くけれど、学校では教えてくれないことですよね。マネジメントならドラッカーの本を読んだりできますが、帝王学って何を学べばよいのでしょう?

つい先日、KINDLE UNLIMITEDで「九星気学」の書籍を何冊も読んだ時、「帝王学とは九星気学などの方位どりもその一つ」と書いてあり、なるほどと思いました。読んだ書籍はこちら。

KINDLE UNLIMITEDですので、会員になってるかたは無料で読めます。

徳川家康、松下幸之助、トヨタまで、方位を取り入れていた

徳川家康は風水を取り入れて、江戸をつくったとは有名な話ですが、関ヶ原の戦いにも方位を使って戦いを挑んでいた、そこには九星気学の方位どりがからんでいるという話はとても面白いです。自分の学んでいることと、歴史上の偉人が取り入れているのも面白いですし、方位どりなら、自分も取り入れてみようと思います。

九星気学は帝王学として、天皇家が取り入れており、明治維新の時に世の出したと書かれています。松下幸之助、トヨタも帝王学として九星気学を取り入れ、会社を大きくした、へーーー。

歴史上の人物や、大企業の社長さんなどが学んで、実践していた方法であれば、自分も取り入れたい!と思って、できる範囲で本を読み、取り入れています。

まずは九星気学のアプリをダウンロードして、自分に合った方位を知り、毎日少しづつ取り入れてみます。

九星気学カレンダー - Apps on Google Play
九星、十干、十二支、節入り、土用をカレンダー形式で表示いたします。表示は2001年から2030年まで対応しており、選択した日の日盤、月盤、年盤もご確認いただけます。 気学を実践されている方、ぜひご利用くださいませ。 <補足1> 生年月日の設定は、カレンダー表示画面下のメニューボタンまたは、画面下部の白点3つのボタンから設定可能です。 <補足2> 当アプリの月命星の算出は、以下のルールを適用しており、流派によっては異なる可能性がございますので、ご注意ください。 「年と月が重なる場合、月は先天の対中に転ずる」 例えば、他流派で本命:二黒 月命:二黒となる場合、当アプリにおいて、月命の二黒は、先天の対中である六白として表示しております。
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i3_system.AstroCalendar&hl=ja

さて、結果はいかに。